2014年12月12日

引き寄せを信じられなくなるのは「やっていないから」

引き寄せを知った人の向かう先のパターンは、次に挙げる3つだと思います。

1.引き寄せ実践者
2.引き寄せ信者(実は実践してない!)
3.引き寄せ反対者

まず、引き寄せを知っていながらも実践せずに
ただ目の前の現実を眺めていたり、惰性のネガティブに浸っていたりすると
だんだん引き寄せが信じられなくなってきます。
それは、結果が出ていないからなのです。

引き寄せを知って、実践して(感情をコントロールして)いくと
わりと早く結果が出るので、「本当に存在するんだ!」と信じられるようになります。

実は2番目の「信者」というのは、理論を知りつつも毎日の生活において実行しないので
3番目の反対者に移行しやすいのです。

実は、私は以前「引き寄せ信者=理論漬けになってるけど、本当は実践してない」でした。

実践しないでいると、だんだんと
「これはどうすればいいんだっけ?」「本当に願いは叶うのか?」と思うようになって、
疑っていると結果も当然出ないから「あかん!」「叶わないじゃないか!」と感じてしまうのです。

理論にとらわれて「信じる」「信じない」と行ったり来たりすると
結局実践していないことになるので、
とりあえずやってみっか!
という気持ちで飛び込めばいいのではないか、と思っています。
そうすることで結果もちゃんと出ますし、結果が出るともっとカンタンに引き寄せができるようになります。
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posted by neko at 00:07 | 実践 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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